「ドイツの高性能樹脂サッシ」エーデルフェンスター 「ドイツの高性能樹脂サッシ」エーデルフェンスター

ドレーキップ

ドイツで長く愛されてきた
合理的な窓"ドレーキップ"

暮らしの質と環境を大事にするドイツで、長く愛されてきた“ドレーキップ"。内開き、内倒しの2通りで窓が開閉できるドレーキップは、風や光の通り道にもなり、ハンドル操作でドアとしても使える合理的な窓です。掃除もしやすく常時換気も可能で、防犯面でも安心。外部の構造物を妨げず、窓辺の装飾も自由自在に演出が可能です。

内開き「ドレー」の状態
内開き「ドレー」の状態

内倒し「キップ」の状態
内倒し「キップ」の状態

住まいの省エネは窓の断熱から

大きな窓から心地よい日射しが差し込む室内で、くつろぎの時間を過ごす。そんな暮らしに欠かせないのが、快適な室温を保ち、室内空間を静かに守る高断熱・高気密な窓の存在です。PVC樹脂サッシと複層ガラスを採用したドイツの窓エーデルフェンスターは、アルミサッシ+単板ガラスに比べ断熱性は5倍以上。省エネ効果に加え、遮音性能や気密性・耐久性にも優れた高機能な窓です。

2020年の住まい標準は、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
2020年度までに新築住宅の約半分をZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)にするため、国のロードマップ、法整備が進んでいます。

政府が進めるZEHとは
住宅で使うエネルギー収支をプラスマイナスゼロにする事。

まずは断熱で使うエネルギーを少なくする事