自然の恵みを生かしたオフィスで社員の働きやすさを実現
-
幸福と感じる15%UP
-
創造性15%UP
-
生産性6%UP
自然や木を取り入れたオフィスは、
社員の幸福度・創造性・生産性を向上させ(※)、
業務の効率化とストレス解消、社員の定着率UPに繋がります。
※参照元:世界中の職場におけるバイオフィリックデザインの効果
http://interfaceinc.scene7.com/is/content/InterfaceInc/Interface/AsiaPac/WebsiteContentAssets/Documents/Brochures/Japan/wc_humanspacesreport-jp.pdf
-
働きやすい
環境を作りたい -
社員の定着率を
上げたい -
業務の効率化を
図りたい
そんなお悩みを解決するのが
「木」のオフィスです。
オスモ&エーデルではオフィスの印象を左右するフローリングに着目し、
木の持つ調湿機能や心地いい質感を最大限に活かした
無垢材を使ったオスモフローリングを提供しています。
#Flooringオスモフローリングの導入事例

スズキ&アソシエイツ株式会社
アメリカのバイクメーカー「ハーレーダビッドソン」のカスタム用パーツを輸入販売している、スズキ&アソシエイツ株式会社。
「エネルギーシフト」と「ボーダーレスな社屋」のコンセプトを掲げて2020年に建設された新社屋に、オスモフローリングが採用されました。
写真にあるのは社員の皆さんが休憩したり、朝のミーティングにも使用している多目的スペース。ほっと一息ついたり、社員のみなさんが気持ちをオープンにできるような場所になるよう設計されています。
社員様からは「ストレスフリーで、『何も気にしなくていい心地良さ』があります」、設計士様からは「広々とした空間を実現したいという考えがある中で、幅広のオスモフローリングを採用して良かったです。反りやあばれも起きませんでした」という声を頂いています。

愛和川越ウエストクリニック
産婦人科に加え小児科も併設する、愛和川越ウエストクリニック。 妊婦さんやお子さんが心地よく過ごせるよう、良い意味で病院らしくない、 ぬくもりのある空間を目指しました。 天井、壁、床に気を使い、まるで森の中にいるような空間に仕上がっています。 オスモフローリングは、紫から青色の光をよく吸収し、 赤から黄色の光をよく反射します。 このため、橙色を中心とした暖色が基調となってあたたかい雰囲気になり、 目に有害な紫外線を吸収して、やさしい光にあふれた空間を生み出します。

棟匠
新社屋を自社で施工した株式会社棟匠。 会社の顔となる受付からお客さまを展示場にご案内するための待ち合わせロビーまで、 オスモフローリングが使われています。 棟匠では、普段は地元の八溝で採れる桧や杉を贅沢に使用しながら家造りをしていますが、 お招きしたお客様を最初にお通しする大切な場所に、 寛ぎと安心感を感じられるオスモの無垢フローリングが採用されました。 オスモカラー塗装で保護されているオーク材は、 雨の日もご来店いただくお客さまをお迎えするのに最適でお手入れも簡単。 施工当時の様子が今も維持できている点にも満足いただいています。
#Reasonオスモフローリングが選ばれる理由
Point01調湿効果を備えた“天然のエアコン”
調湿機能とは湿気を吐いたり、吸ったりする木が本来持つ機能を指しています。 この調湿機能をオスモ&エーデルでは「呼吸する」と表現しております。 木の調湿機能を妨げないオスモカラー仕上げは一般的なウレタン塗装と違い、木に浸透し、夏はさらりとべとつかず、 冬はしっとりと暖かく四季を通じて心地よい空間を演出。オフィスで働く社員の「集中力」や「創造力」が高まり、 会社全体の生産性向上にも寄与します。

Point02有害な紫外線を吸収し、
ストレスを軽減
太陽光線の中で目を疲れさせる原因と言われているのが紫外線。アルミニウムやコンクリートと比べ、木材は光の反射率が低く、有害な紫外線を吸収する機能を備えています。木材を使ったオフィスは優しい光に包まれ、社員のストレスを低減してくれます。

Point03リラックス効果をもたらす
木の表情・質感
一般的なフローリングの厚さは12~15mm。オスモフローリングは21mmの厚さで、しっかりとした踏み心地があり、弾力性や重厚感を感じることができます。幅広のデザインで、室内空間が広く見える効果も。オスモフローリングは環境先進国ドイツのオスモ社製で、1世紀を超える歴史と伝統を誇り、その品質の高さは折り紙付き。1899年の創業以来、「オスモクオリティー」という厳格な独自の品質基準を設け、素材選びから加工・品質管理まで一貫して対応しています。

「木のオフィス」で働く
心地よさを感じてみませんか?
「木のオフィス」で働く社員は
なぜ幸福度が高いのか?
それは人間が「自然と結びつきたい」という本能的な欲求を持っているから。
その本能的な欲求を建築物に取り入れたデザインを
「バイオフィリックデザイン」と言います。
バイオフィリックデザインの効果
世界16か国、7,600人の働く人々を対象とした「自然のあるオフィスと自然のないオフィス」を比較したアンケート(※)では、下記のような結果が出ました。
- 自然のあるオフィスで働く人のほうが…
- 幸福度が15%高い
- 創造性が15%高い
- 生産性が6%高い
-
幸福と感じる15%UP
-
創造性15%UP
-
生産性6%UP
業務の効率化、
ストレス解消が見込める。
風を気持ちよく感じたり、雨音で心が落ち着いたりするように、人は先天的に自然とのつながりを好む性質(=バイオフィリア)があるという概念に基づき、それを建築物に取り入れたのが「バイオフィリックデザイン」。具体的な方法としては、観葉植物を置いたり、フローリングを木目にしたり、窓から多くの太陽光を取り入れたり、と様々な手法があります。国土交通省もこのバイオフィリックデザインに注目しており、海外でもGoogle、Amazon、Facebook、Appleといった一流企業もオフィスにバイオフィリックデザインを取り入れています。
※参照元:世界中の職場におけるバイオフィリックデザインの効果
http://interfaceinc.scene7.com/is/content/InterfaceInc/Interface/AsiaPac/WebsiteContentAssets/Documents/Brochures/Japan/wc_humanspacesreport-jp.pdf
具体的に取り入れるべき要素
自然光

- 太陽光
- 外観
- 自然に触れられる時間
植物

- 木
- 観葉植物
- 石
水

- 自然の音
- 室内用の噴水
- その他水景設備
これらを取り入れることで、業務効率の向上や職場環境への満足度、
日々のストレス軽減など多岐にわたる良い効果をもたらします。
#biophilic-designバイオフィリックデザインの例

「バイオフィリックデザイン」は
会社のブランディングや
社員の定着率向上にも適しています。
また従来の木造建築よりも強度のある工法、
「CLT工法」が普及したこともあり、
中・大規模の建物においても
自然を取り入れたオフィスが増えています。
内閣官房(https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/cltmadoguchi/pdf/clt_expl1.pdf)
「バイオフィリックデザイン」
を始めてみませんか?
オスモカラー

木が調湿機能を妨げず
水拭きもOK
植物油を浸透させて木を表面と内側から保護します。木の呼吸を妨げず、無垢材本来のなめらかな手触りや自然なツヤ、味のある表情を残すことができます。 撥水性にも優れ、液体をこぼしてもシミになりにくく、無垢フローリングに塗装しても水拭きが可能。ペンキ・水性ステイン・ワックスが持つ保護力や浸透力といった性質をいわば“良いとこどり”した塗料となっています。

有害な化学物質は不使用で、
健康面でも安心
オスモカラーは、ひまわり油などの植物油由来の自然塗料です。ISO9001の認定を受けた工場で製造し、植物油の精製まですべて自社で行っています。 揮発性有機化合物(VOC)を使っておらず、施工時にも人体への悪影響もありません。植物油を浸透させて木を表面と内側から保護しますので、木の呼吸を妨げず、無垢材本来の手触りや表情を残すことができます。フローリングはもちろん、オフィス家具の塗料としても活用できます。

定期的なメンテナンスで
“経年美化”を楽しむ
オスモカラーは浸透性の塗料のため、下地を剥がす作業なしに重ね塗りが可能です。また手軽にメンテナンスができるように、水拭き用の植物油由来の洗剤「オスモウォッシュアンドケア―」、汚れを落としつつ撥水性も同時に補う「オスモワックスインクリーナー」を用意。傷がついてもその部分だけをサンドペーパーをかけて塗装して補修ができます。こうした手入れを繰り返すうちに独特の味が生まれ、“経年美化”を楽しむこともできます。
だからオスモカラーが
選ばれています

- 木の調湿機能を妨げない
- 無垢フローリングでも「水拭きOK」
- 汚れや傷がついても補修が可能
- 専用のクリーナーを使えばメンテナンスも手軽
「木を愛し、木を活かす」
それが私たちの願いです。
電動外付けブラインド
ヴァレーマ
欧州では「外付け」がスタンダード
オフィス室内の温度を上げる大きな原因となっているのが、窓ガラスを通過した太陽の光と熱。最も合理的な省エネが室内への熱の流入を抑えることであり、環境意識が強いヨーロッパでは「ブラインドを外付けする」のがスタンダードとなっています。
ドイツ生まれの電動外付けブラインド「ヴァレーマ」は高い遮熱・遮光性能を誇り、エアコンに頼らない快適なパッシブデザインを叶えます。
なぜ、外付けブラインドなのか
Point01遮熱効果が室内ブラインドよりも高い
日本のオフィスでは室内ブラインドが一般的ですが、実は遮熱効果は50%ほど。窓とブラインドやカーテンの間で温まった熱がたまり、室内全体が暑くなってしまいます。一方、外付けブラインドは太陽の熱や光を81%カット。窓の外で日射を遮ることで、快適なオフィス空間を実現します。

Point02外から見えにくく、中から見やすい
スラット(羽)の角度はリモコンで調整。外からの視線を遮りつつ、室内からの眺望はしっかり保つことができます。室内に設置するカーテンやスクリーンでは完全に視界を遮ってしまいますが、ヴァレーマなら開放的な景色を常に楽しめます。

Point03大開口の窓が可能に。空間も広々と使える
遮熱・遮光性能が高いヴァレーマを導入すれば、室内の温度上昇を気にせずに済むので、大開口の窓を採用することもできます。窓の内側に付けていたカーテンも不要になるため、室内がスッキリし、窓際のスペースをより有効に活用することも可能になります。

Point04窓際の暑さを和らげ、冷房効率もUP
日光が差し込みやすい窓際の席は、オフィスの中で最も暑くなりやすいスペースの一つ。外付けブラインドなら遮熱効果が高いため、室内の温度ムラを解消し、冷房効率UPも見込めます。


自動制御システムなら調整の手間も不要
ビル用高機能制御システムとして、スラットの反射光を利用して間接照明のように利用する【日射導入/遮断システム】や、太陽の動きを自動で追尾し日射角度に合わせてスラットの角度を調整する【太陽自動追尾制御システム「クリマトロニック」】がお客様から好評を得ています。
ヴァレーマなら
適度な室温を保ったまま日光も取り入れられるから
オフィスでの業務効率の向上も見込めます。
外付けブラインドで
光も温度も「ちょうどいい」空間に。
オスモ&エーデル株式会社
会社概要
社名 | オスモ&エーデル株式会社 |
---|---|
所在地 | 〒673-1111 兵庫県三木市吉川町上荒川748-6 TEL.0794-72-2001/ FAX 0794-72-2000 |
設立 | 平成7年2月10日 |
取扱品目 | ドイツ製 自然塗料 / 無垢フローリング / 窓 / 外付けブラインド |
取引銀行 | 株式会社三井住友銀行 三田支店 / 株式会社三菱東京UFJ銀行 西宮支店 / 商工中金 神戸支店 |
公式HP | https://osmo-edel.jp/ |
沿革
平成2年1月 | 創業 木材保護塗料オスモカラーの輸入販売開始 |
---|---|
平成7年2月 | 日本オスモ(株)を設立 |
平成7年4月 | 関東営業所を開設 |
平成10年3月 | 関東営業所を開設 |
平成10年9月 | 本社新社屋完成 |
平成12年5月 | 東北営業所を開設 |
平成13年5月 | 中部営業所を開設 |
平成16年6月 | 本社新倉庫及びショールーム完成 |
平成18年11月 | 関東営業所を東京支社として改組し東京新宿に移転 |
平成24年3月 | 中部営業所、名古屋市内に移転 |
平成24年12月 | 九州営業所、移転 |
平成25年3月 | 東北営業所、移転 |
平成26年4月 | 子会社であるエーデルジャパン(株)を吸収合併し、オスモ&エーデル(株)に社名変更 |
平成30年3月 | 中部営業所を名古屋支社として改組し名古屋駅付近に移転 |
令和4年9月 | 大阪支社を開設 |
オスモ事業部
本社 | 〒673-1111 兵庫県三木市吉川町上荒川748-6 |
---|---|
東京支社 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-20-2 西新宿室町ビル11F |
名古屋支社 | 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目20-9 三晃社ビル4F |
大阪支社 | 〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町3丁目5-17 リバティ御堂筋本町ビル5F |
東北営業所 | 〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡3丁目10-7 サンライン第66ビル7階 |
九州営業所 | 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東3-1-10 GSI博多駅東ビル502号 |