製品ラインナップ

その他の特徴

景観に溶け込み、建物の外観美も高めるデザイン性

景観に溶け込み、建物の外観美も高めるデザイン性

外からの視線を遮りながらスムーズに自然換気
外からの視線を遮りながらスムーズに自然換気

「ヴァレーマ」の外付けブラインドは、四角窓だけでなく、さまざまな形の窓にも柔軟に対応します。切妻屋根の建物などによく見られる傾斜のついた変形窓に対しても、傾斜角度(5°~52°)の範囲内なら設置が可能。大窓から小窓まで、建物に採用するすべての製品にコーディネートできるため、外観のデザイン性も向上し美しいファサードを演出します。

最大5mまでの大開口部にも設置可能で、建築物の外観もすっきり
最大5mまでの大開口部にも設置可能で、建築物の外観もすっきり

自然光を取り入れた開放的な空間づくりに欠かせない大きな窓。しかし開口部が大きいと温室効果により室温が上昇しすぎる欠点もあります。最大5mまでの大開口部に設置可能な外付けブラインド「ヴァレーマ」なら建築物のデザインを活かし、外観、ファサードもスッキリします。

スラット(羽根)は26色※のカラーをご用意
スラット(羽根)は26色※のカラーをご用意

外付けブラインド「ヴァレーマ」のスラット(羽根)は豊富な26色のバリエーション。カバーパネル、ガイドレールなどの金属部分については約200色から指定できます。
建物の外壁、ファサードとの調和や、意匠面におけるアクセントとして自在にコーデイネート。戸建住宅をはじめ、さまざまな建築物を通じて街の美しい風景に貢献しています。
※スラット幅によりカラーバリエーションは異なります。

スラットカラーバリエーションはこちら

住宅からオフィスビルまで、日本でも幅広い建築分野で活躍中。
住宅からオフィスビルまで、日本でも幅広い建築分野で活躍中。

近年日本でも、外付けブラインドを活用した日除けシステムの必要性が高まっています。住宅に加え、大きな開口部を持つオフィス、学校、病院、幼稚園、介護施設などで日射による室温上昇を解決するため外付けブラインド「ヴァレーマ」の採用が増加。独自の制御システムとの組み合わせで、最大のエネ効果(断熱、遮熱による)を発揮しています。